AIで宝くじ予想ツールを作って検証した【当たるのか?実データで正直に】

AIで宝くじ予想ツールを作って検証した【当たるのか?実データで正直に】

ロト6・ロト7・totoの予想ツールをAI(Claude)で自作し、5つの予想手法を実際の当選番号で検証しました。「ランダム比123%」は当たっている証拠になるのか——ランダムに選ぶだけの手法と比べた結果、当選確率、実際の払い戻し率まで、実データで正直に答えます。

PR 本記事は広告(アフィリエイトリンク)を含む場合があります。詳細はアフィリエイト開示をご覧ください。

📖 この記事でわかること

  • 作ったもの:3本の予想ツール
  • 【検証】5つのAI予想手法を実データで試した
  • 「123%」は当たっている証拠になるのか
  • そもそもの当選確率と「払い戻し率」
  • 有料の「AI予想」を見るときの3つの注意点

最初に正直な結論から。AIで予想ツールを作っても、宝くじの当選確率は上がりません。

ただ、この記事は「当たりません」と言って終わる記事ではありません。運営者はAI(Claude)と一緒に5つの予想手法を実装し、実際の当選番号で成績を検証しました。すると、ある手法が「ランダム比123%」という、いかにも当たりそうな数字を出したのです。

この数字は本物なのか。ランダムに数字を選ぶだけの手法と比べる実験をして確かめました。「AI予想は当たるのか」を、実データで正直に答えます。

⚠️ 宝くじ・totoは公営の賭け事です。本記事は「AIでツールを作る」ことがテーマであり、購入を推奨したり、当選や利益を保証したりするものでは一切ありません。スポーツくじ(toto・BIG)は19歳未満の方は購入できません。購入は自己責任で、余裕資金の範囲で楽しみましょう。のめり込みが心配な場合は公的な相談窓口の利用を検討してください。

✅ 先に結論

  • 5つのAI予想手法を検証したところ、最も良い手法は「ランダム比123%」でした
  • ただしランダムに選ぶだけの手法を5つ作って比べると、一番良いものは中央値で111%になります。「110%超え」は何もしなくても普通に出る数字です
  • 123%はランダムでは約20回に1回しか出ない珍しい値です。ただし同じ100回で「一番良い手法」を選んでいるため、「次も当たる」根拠にはなりません
  • ロト6の払い戻し率は、直近100回の実データで約45%。法律で5割以下と決まっています。予想の工夫でこの構造は覆りません

作ったもの:3本の予想ツール

ツールできること
ロト6予想ツール過去の当選番号を全回ぶん集計し、数字ごとの出現頻度・傾向をグラフ化。5つの手法でスコアを出し、バックテストで検証する
ロト7予想ツールロト6版の仕組みをロト7用に展開
toto予想ツール公式サイトから今節の対戦カードを自動取得し、予想の検討画面を自動で組み立てる

どれもブラウザで開くだけで動く1ファイルのツールです。サーバーも契約不要で、自分のPCの中で完結します。

【検証】5つのAI予想手法を実データで試した

ロト6ツールには、次の5つの予想手法を実装しました。

  • マルコフ連鎖 … 直前の当選番号から、次に出やすい数字を推定する
  • 周期性解析 … 一定の間隔で出現する数字を探す
  • 共起ペア親和度 … 一緒に出やすい数字の組み合わせを見る
  • 直近未出現スコア … しばらく出ていない数字を重視する
  • 出現頻度ベイズ補正 … 過去の出現回数から確率を補正する

そしてバックテストを行いました。「その時点までのデータだけで予想し、実際の当選番号と照合する」を直近100回ぶん繰り返して、各手法の的中数を数える方法です。

自作した宝くじ予想ツールのAI解析画面。5つのアルゴリズムのバックテスト成績が一覧表示されている
ロト6ツールの解析画面。5つの手法でスコアを出し、直近100回でバックテストして成績の良い手法に重みを自動配分しています(サンプル数2,123回)。

画面の検証結果を表にしたものがこちらです。6個の数字を予想して、1回あたり平均何個当たったかを示しています。

手法平均的中ランダム比最高3個以上
マルコフ連鎖1.03個123%3個6回
共起ペア親和1.00個119%3個3回
直近未出現スコア0.94個112%3個8回
周期性解析0.84個100%3個2回
出現頻度ベイズ補正0.81個97%4個3回

「ランダム比」は、数字をでたらめに選んだ場合の期待値を100%としたときの比率です。ロト6は43個の数字から6個が選ばれるので、6個を適当に選ぶと平均の的中数は6×6÷43=約0.84個になります。

マルコフ連鎖の123%は、この基準を2割以上も上回っています。一見すると「AIが当てている」ように見えます。

「123%」は当たっている証拠になるのか

ランダムに選ぶだけでも、成績はこれだけブレる

まず知っておいてほしいのは、100回くらいの検証では、でたらめに選んでも成績は大きくブレるということです。

計算すると、数字を完全にランダムに選んだ場合でも、100回の平均的中数は95%の確率で81%〜119%の範囲に散らばります。

5つのAI予想手法のランダム比と、ランダムに選ぶだけでも入る81%から119%の範囲を示した横棒グラフ
緑の帯が「でたらめに選んでも95%の確率で入る範囲」。5手法のうち4つはこの帯の中にあり、ランダムと区別がつきません。

つまり119%の共起ペア、112%の未出現スコアは、でたらめに選んだ場合と区別がつかない成績です。

「ハズレ手法」を5つ作ったら、一番良いものは111%

さらに実験をしました。何の工夫もない、完全ランダムに数字を選ぶだけの手法を5つ用意し、実際のロト6の直近100回(第2038回〜第2137回)で検証。一番成績が良かった手法の数字を記録します。これを2万回くり返しました。

ランダム手法5つのうち、一番良いものの成績結果
中央値111%
上位25%のライン116%
上位10%のライン119%
123%以上になった割合5.3%

何の予想もしていないのに、5つ並べて一番良いものを見れば、たいてい110%を超えます。「5つの手法を試したら、そのうち1つが110%台だった」というのは、何も意味していないということです。

それでも123%は珍しい。だから正直に書きます

ここはごまかさずに書きます。123%以上は、ランダムでは約20回に1回(5.3%)しか出ない数字です。珍しい値であることは事実です。

それでも「マルコフ連鎖なら当たる」とは言えません。理由は3つあります。

① 「一番良い手法」を、同じ100回で選んでいる

マルコフ連鎖が一番だと分かったのは、直近100回の成績を並べて比べたからです。つまり選ぶのにも、成績を測るのにも、同じ100回を使っています。この条件だと、たまたまこの期間に合っていた手法が実力以上に良く見えます。

ツール自身も、この成績をもとに学習した重みについて「学習後の重みは『検証期間で偶然に成績が良かった手法』を優遇したものです(同一期間での調整のため参考値)」と注記しています。本当に確かめるには、選ぶのに使っていない別の期間で成績を見る必要があります。

② 見ている数字が多いほど、どれかは珍しくなる

検証結果には5手法×(平均的中・最高・3個以上)で15個の数字が並んでいます。サイコロを5個振って一番大きい目だけを見れば6が出やすいのと同じで、数字をたくさん見れば、そのうちどれかが偶然「珍しい値」になるのは自然なことです。実際、未出現スコアの「3個以上的中8回」も、ランダム手法5つで比べると3%ほどしか出ない珍しい値です。ただ、15個も数字が並んでいれば、そのうち1〜2個が偶然このくらい珍しい値になるのは不自然なことではありません。

③ 仮に本物でも、結果はほとんど変わらない

いちばん大事な点です。平均的中数が0.84個から1.03個に増えても、当せんに必要な「3個以上」にはまったく届きません。そして次の章のとおり、宝くじは払い戻し率が5割以下になるよう法律で決まっています。予想の精度を少し上げても、この構造は覆りません。

そもそもロト6は抽選機による物理的な抽選で、毎回の結果は独立しています。過去の出目から次の出目を予測する仕組み自体が、原理的に存在しないのです。

そもそもの当選確率と「払い戻し率」

ロト6の当選確率は、43個から6個を選ぶ組み合わせ(6,096,454通り)から計算できます。当せん金は、手元のCSVデータで直近100回の中央値を出しました。

等級条件当選確率当せん金(直近100回の中央値)
1等6個一致約610万分の1約2億6,681万円
2等5個+ボーナス約102万分の1約1,106万円
3等5個一致約2万8,224分の1約33万7,800円
4等4個一致約610分の1約7,100円
5等3個一致約39分の11,000円

ちなみにロト7は37個から7個を選ぶので、1等の確率は約1,030万分の1です。

払い戻されるのは「売上の約45%」

同じCSVには各回の販売実績も入っているので、実際に払い戻された割合を計算してみました。

  • 直近100回:約45.1%(販売実績1,521億円に対し、当せん金総額686億円)
  • 直近500回:約45.0%

これは偶然ではありません。当せん金付証票法で、当せん金の総額は発売総額の5割に相当する額を超えてはならないと定められています。つまり平均すると、買った金額の半分以上は戻ってこない仕組みです。どんなに予想を工夫しても、この前提は変わりません。

有料の「AI予想」を見るときの3つの注意点

「宝くじ AI予想」で検索すると、有料で予想数字を提供するサービスも出てきます。自分でツールを作ってみて分かった、注意すべき点を書いておきます。

1. 「〇〇%優位」という数字は、自作ツールでも簡単に出せる

先ほどの画面の下部に、ツールが「統合スコア優位性:+57.8%」と表示しているのが見えるでしょうか。いかにも強そうな数字ですが、これは「スコアの高い上位6個の数字は、全数字の平均よりスコアが高い」と言っているだけです。上位を選べば平均より高いのは当然で、当たりやすさとは何の関係もありません。

プログラミング未経験の運営者がAIと作ったツールでも、この手の数字は出せます。数字の大きさではなく、その数字が何を比べたものかを見てください。

2. 「的中実績」は、当たった回だけを見せられる

大量の予想を出せば、どれかは当たります。当たった回だけを紹介すれば「実績」に見えます。本当に意味があるのは、予想を出した全回の成績を、事前に公開した予想と照らし合わせたものだけです。

3. 「当たる」と言い切るものは信用しない

ここまで見てきたとおり、ロト6の抽選は毎回独立しています。「当たる」「必勝」と言い切る時点で、少なくとも誠実なサービスではありません。

なお、ChatGPTやClaudeに「この数字は当たりそう?」と聞くのもおすすめしません。AIは質問者に同意しやすい性質があり、根拠のない期待を後押ししてしまうことがあります(→AIは人間より49%多く同意する)。

なぜ宝くじが「AIでツール作りの練習」に最適なのか

「当たらないなら、なぜ作ったのか」——作ること自体が最高に面白くて、データ分析の練習として最高の題材だったからです。この題材には、練習向きの好条件が揃っています。

  1. データが公開されている:ロトの当選番号は全回ぶんネット上で公開されており、CSV形式で取得できるサイトもあります
  2. ゴールが明確:「数字ごとの出現回数を数えて並べる」という、やることがハッキリした課題
  3. 見た目に楽しい:集計結果をグラフにすると達成感がある
  4. 失敗してもリスクゼロ:仕事のデータと違い、壊しても誰も困らない

そして何より、今回のように「それっぽい数字」を疑う練習になります。これはAI時代にいちばん役立つスキルかもしれません。

「アイデア20選」でも書いたとおり、ツール作りは題材選びが9割。宝くじはその点で優秀な教材でした。

作った手順

1. データはCSVで手に入る

まずClaudeに「ロト6の過去の当選番号を全部集計したい。データはどこから取れる?」と相談しました。当選番号をCSVで公開してくれている老舗サイトがあると分かり、それを読み込む方針にしました。

ロト6ツールでは、mk-mode.comが公開しているCSVを自動で取得しています。ロト7ツールはCSVファイルを自分で読み込ませる方式にしました。どちらのCSVも同サイトで公開されています(2026年9月に取得を確認)。

データ収録範囲主な列
ロト6(LOTO6_ALL.csv)2000年10月の第1回から全回回号・抽選日・数字1〜6・ボーナス数字・1〜5等の口数と当せん金・キャリーオーバー・販売実績
ロト7(LOTO7_ALL.csv)2013年4月の第1回から全回回号・抽選日・数字1〜7・ボーナス数字2つ・各等級の口数と当せん金 など

文字コードはUTF-8(BOMなし)です。WindowsのExcelでダブルクリックして開くと、日本語の見出しが文字化けすることがあります。その場合はExcelの「データ」→「テキストまたはCSVから」で、元のファイルの文字コードに「UTF-8」を指定して読み込んでください。この記事の当せん金の中央値や払い戻し率も、このCSVから計算しました。

💡 データを使うときの注意

公式の当選番号と照合したいときは、みずほ銀行の宝くじ公式サイトも確認してください。第三者が公開しているデータは、更新のタイミングがずれることがあります。

2. 読み込み→集計→表示を小さく作る

いつも通り、最初は「CSVを読み込んで数字ごとの出現回数を数えるだけ」の最小構成から。動いたのを確認してから、グラフ表示・直近の傾向・「この数字は何回出ていないか」の表示・5つの予想手法・バックテスト…と少しずつ足していきました。

3. totoは「対戦カードの自動取得」に挑戦

totoはロトと違い、サッカーの試合結果を予想するくじです。毎節の対戦カードを手で打ち込むのが面倒だったので、公式サイトから今節のカードを自動で取ってくる仕組みをClaudeと作りました。これが一番エンジニアリングっぽくて楽しかった部分です。

自作したtoto予想ツールの開催情報自動取得とチームレーティング画面
totoツールの画面。回号を指定すると公式サイトから対戦カードを自動取得します(CORS制限を回避するため複数プロキシで自動フォールバックする作りに)。下段はEloレーティングで、eloratings.netから代表チームの最新値を取得したり、Jリーグの順位表から反映したりできます。直近5試合の好調・不調も加味します。

「CORSって何?」「Eloレーティングってどう計算するの?」——どちらも作り始めた時点では知らない言葉でした。Claudeに「公式サイトからデータが取れない」と相談したら原因がCORSだと教えてくれて、回避策まで実装してくれた、という流れです。

なおtotoは、チームの実力差という実在する情報を扱える点でロトとは性質が違います。それでも試合結果には大きな不確実性があり、当せんを保証するものではありません。

つまずいた所と解決法

💡 今回もエラー文のコピペで乗り切った

競馬予想ツールのときと同じで、詰まったらエラー文をそのままClaudeに貼る→直し方が返ってくる、の繰り返しでした。この「詰まっても前に進める安心感」が、AIとのツール作りの一番の価値だと思います。

  • CSVの形式が想定と違った … 実際のファイルの中身を数行Claudeに見せて、読み込み処理を合わせてもらいました
  • totoのページ構造が複雑 … 「この部分の対戦カードだけ欲しい」と具体的に指定して段階的に解決
  • グラフが見づらい … 「上位10個だけ色を変えて」のように日本語で注文するだけで調整できました

で、当たったのか?

買った分は…夢を買ったということで(笑)。

ただ、期待していなかった収穫がありました。検証を自分の手でやったことで、「どの数字を選んでも確率は同じ」「それっぽい数字はいくらでも作れる」ということがデータで腹落ちしたんです。雑誌の「よく出る数字」特集や、強そうな%表示に振り回されなくなったのは、地味ですが実益かもしれません。

そして何より、このツール作りで覚えた「公開データを取得して集計・グラフ化する」スキルは、そのまま家計簿の自動化や競馬データの分析に応用できました。遊びで覚えた技術が実用に化けるのが、この趣味のいいところです。

作ったツールを公開して遊ぶなら

趣味ツールの公開なら月500円台〜のロリポップ!で十分。宝くじを1回我慢すれば1ヶ月動かせます(笑)。サーバー比較もどうぞ。

ロリポップ!公式サイトを見る

よくある質問

Q1. AIで宝くじは当たりますか?

A. 当たりやすくはなりません。ロト6は抽選機による物理的な抽選で、毎回の結果は独立しています。運営者が5つの手法を実データで検証した結果も、ランダムに選ぶ場合と比べて「次も当たる」と言える差は確認できませんでした。

Q2. 「ランダム比123%」のような結果が出たら、その手法は使えますか?

A. その数字だけでは判断できません。ランダムに選ぶだけの手法を5つ並べても、一番良いものは中央値で111%になります。さらに、検証した期間と同じ期間で手法を選んだり調整したりすると、成績は実力以上に良く見えます。本当に確かめるには、調整に使っていない別の期間で成績を見る必要があります。

Q3. 有料のAI予想サービスは信用できますか?

A. 「当たる」「必勝」と言い切るサービスはおすすめしません。「〇〇%優位」のような数字は自作ツールでも簡単に作れますし、的中実績は当たった回だけを見せることもできます。当せん金の払い戻し率は法律で5割以下と決まっており、予想の工夫でこの構造は変わりません。

Q4. ChatGPTやClaudeに予想してもらうのはどうですか?

A. 数字を出してはくれますが、当たりやすくはなりません。むしろAIには質問者の期待に同意しやすい性質があるため、「当たりそう?」と聞くと根拠のない期待を後押ししてしまうことがあります。予想を頼むより、「データを集計するツールを作って」と頼むほうが学びになります。

Q5. ロト6やロト7の過去データはどこで手に入りますか?

A. 当選番号をCSVで公開しているサイトがあります。たとえばmk-mode.comでは、ロト6は2000年10月の第1回から、ロト7は2013年4月の第1回から全回分のCSVが公開されています(運営者のロト6ツールもここから取得しています)。回号・抽選日・当選番号に加え、各等級の当せん金や販売実績も含まれています。文字コードはUTF-8(BOMなし)なので、WindowsのExcelで文字化けする場合は「データ」→「テキストまたはCSVから」で読み込んでください。

まとめ

  • AIの予想手法を5つ実データで検証したところ、最高はランダム比123%
  • でもランダムに選ぶだけの手法を5つ並べても、一番良いものは中央値で111%。「110%超え」は普通に出る
  • 123%は約20回に1回の珍しい値だが、同じ100回で一番良い手法を選んでいるため「次も当たる」根拠にはならない
  • ロト6の払い戻し率は実データで約45%。法律で5割以下と決まっており、予想の工夫では覆らない
  • それでも「公開データ×集計×検証」は、AIツール作りと「それっぽい数字を疑う力」の最高の練習台

「自分も何か作ってみたい」と思った方は、AIで自分専用ツールを作る完全ガイド で全体像を、アイデア20選 で題材探しをどうぞ。本格的に始めるなら Claude Codeの使い方 もあわせて読んでみてください。

当せん確率は変えられなくても、当たったときの取り分は数字の選び方で変わります。1,954回分のデータで「人と被る数字」を調べた結果はAIにロト6の数字を選ばせると損をする?にまとめました。

ロト7の全698回のデータで「出やすい数字」「連番」「引っ張り」を検証した結果はロト7の出やすい数字は本当にある?にまとめています。

参考にした情報

🎯 次に読むなら

この記事を読んだ人は、目的に合わせてこの記事も読んでいます。