#実例 の記事

10件の記事を新着順に並べています。

自作ツール実例

ロト7の出やすい数字は本当にある?全698回のデータで検証|出現回数ランキング・連番・引っ張り【2026年10月】

ロト7の第1回から第698回(2026年10月9日)までの全当せん番号を集計しました。いちばん多く出た数字は「15」の154回、いちばん少ないのは「25」の113回。では、15は本当に出やすいのか。無作為の抽選を2,000回シミュレーションして比べた結果と、連番・引っ張り・奇数偶数・人と被る数字まで、データで答えます。

AI活用の基本

自分のブログはAIの学習データに入っている?調べたら0件だった【大手24サイトのAIブロック状況も調査】

ChatGPTやClaudeは、ネット上の文章を集めて学んでいます。では、自分のブログも使われているのか。多くのAIが学習に使ってきた公開データ「Common Crawl」で当ブログを調べたら、結果は0件でした。あわせて、新聞社・通販・ブログサービスなど大手24サイトがAIをブロックしているかも調べました。調べ方と、個人ブログの設定の考え方もまとめます。

AI活用の基本

AIの「もっともらしい間違い」実例10選|ブログ記事を50本近く一緒に作って見つけたもの

AIの間違いは、明らかなウソではなく「それっぽい」ので見逃しやすいのが厄介です。このブログでClaude(AI)と記事を作るなかで実際に起きた間違いを10個、実物で紹介します。日本語に混ざったロシア語、元の調査と違う数字、自分で作ったツールの説明違いまで。見つけたきっかけと、防ぐための5つの確認もまとめました。

自作ツール実例

AIにロト6の数字を選ばせると損をする?1,954回分の当せんデータで「人と被る数字」を調べた

ロト6は、同じ等級の当せん者で賞金を分け合います。人と被る数字で当たると、取り分が減るということです。1,954回分の当せん口数から「みんなが選びがちな数字」を逆算したところ、31以下だけの回は4等の配当が約半分でした。AIが選ぶ数字の偏りを調べた研究と照らし合わせ、損をしにくい選び方をまとめます。

自作ツール実例

AIで宝くじ予想ツールを作って検証した【当たるのか?実データで正直に】

ロト6・ロト7・totoの予想ツールをAI(Claude)で自作し、5つの予想手法を実際の当選番号で検証しました。「ランダム比123%」は当たっている証拠になるのか——ランダムに選ぶだけの手法と比べた結果、当選確率、実際の払い戻し率まで、実データで正直に答えます。